スライドショー・広島市縮景園・梅 デジカメ写真

広島市 名勝・縮景園
元和6年(1620年)、広島藩主浅野長晟が、茶人であった家老の
上田宗箇に命じ、別邸の回遊式庭園として築庭。
園の名称は、幾多の景勝をあつめ縮めて表現しことによりますが、
中国の杭州・西湖周辺の景色を縮めて表したことによると言われる。
1940年に国の名勝に指定された。
清風館
園のほぼ中央に建っており、面積は約178u、数奇屋造りで屋根は
柿葺き、内部には玄関の間、老候之間、清風之間次之間、茶室、
水屋があります。(園内の案内板より)
梅林
紅梅・白梅など17種、100本(園全体で115本)


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