スライドショー・トルコ 車窓(アンカラ〜カッパドキア) デジカメ写真

トルコ・車窓(アンカラ〜カッパドキア
標高800〜1000mのアナトリア高原の中央部に広がる地帯。
アンカラ〜カッパドキアは高速道路が整備されており、大草原が続く
約270km/約5時間(SAでの休憩時間を含む)の快適な旅。

アンカラ:小さな地方都市にすぎなかったこの地域は、1923年、
トルコ共和国初代大統領ムスタファ・ケマル・パシャによって首都を
置かれて以来、政治の中心を担う都市として飛躍的に発展を遂げた。
現在は都市計画によって高層ビルが建ち並び、道路や公園が整備さ
れた近代都市。
カッパドキア:トルコのほぼ中心、中央アナトリアの高原地帯に広がる
世界的な景勝地。東西南北それぞれ100kmにおよぶスケールで、
その中に渓谷や地下都市、先史時代から残る洞窟遺跡などが点在。

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